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PROMISE
E-HOMEのお約束

E-HOMEの強みはデザイン・価格だけではございません。

お客様と同じ東海地方に住む人間として

地震に強い家づくり

東海地方に住まう方々の地震対策への意識は、非常に高まっています。
耐震への取り組みは、同じ東海地方に住む人間として、そして建築業界で働く一員として最も重要な事項だと考えております。

E-HOMEの注文住宅は、住宅性能表示における「耐震等級3同等」相当の強さを目安とした設計を基準としています。

耐震等級1が建築基準法と同じなので、国が定めた法律よりもさらに耐震性の強い家だと言えます。
また、お客様のご予算・ご要望に合わせて構造躯体への制震ダンパーの施工をお値打ちにご提供できます。
丈夫で長持ち出来る家づくりを行う事をここにお約束いたします。

完成後も担当者が責任を持ってフォロー

工務店だからできる極めて細やかなアフターフォロー

大手さんに一度お話を聞かれた方や、実際に建てられた方がよくおっしゃるのが、「担当がころころ変わるのが嫌だった」ということや、「契約を取るまですごい一生懸命だったのに契約した途端冷めた対応になった」ということ。

E-HOMEは大手さんほど社員を抱えておりませんので、コロコロ担当が変わることがありません。

最初のヒヤリングから家の完成までしっかりフォローさせて頂きます。

だからお客様との意見のすれ違いもなくスムーズに家づくりが進んでいきますし、何よりも担当スタッフはお客様の夢のお家が完成することを、お客様と同じように楽しみにしています。

充実した保証制度

長く安心して生活頂けるように、E-ホームは、国土交通省認定の第三者機関である

「住宅あんしん保証」 「日本住宅保証検査機構(通称JIO)」 「住宅保証機構」

に登録されている信用力のある優良工務店です、これらを通して万全の検査・保証体制を確立しております。

家が完成するまで「完成保証制度」

あってはならないことですが、E-HOMEに万が一のこと(倒産)があった場合にでも、被害を最小限に抑えてマイホームを完成させる制度です。優れた技術を持ち、所定の財務審査をクリアした会社のみ利用できる制度となっていますのでご安心ください。

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工事中「第三者機関による厳しい検査」

工事が開始されると、「基礎配筋検査」「躯体構造検査」「外装下地検査」「完了検査」が行われます。もちろん自社でもしっかりと検査を行いますが、それに合わせて第三者機関にも検査を依頼しております。ダブルで厳しくチェックすることで、間違いのない工事を行います。

家の完成後の「地盤保証」「瑕疵担保責任保険」

20年の「地盤保証」
住宅のトラブルの多くはなんと「地盤」が関係していると言われております。E-HOMEでは地盤ネットによる厳しい調査・分析を実施し、20年の地盤保証をお付けしています。
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10年の「瑕疵担保責任保険」
この保険は、構造耐力上主要となってくる部分や、雨水の浸入を防ぐ部分の損害を10年間補償する保険です。万が一の際もお客様に負担をおかけすることはございません。

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家族が健康に生活できる環境を

健康に暮らせる家づくり

弊社ではシックハウスや結露から家と家族を守る、呼吸する家、WB工法(通気断熱工法)を標準採用しております。夏涼しく冬暖かい為、冷暖房効率が良いので省エネ性も高く日本の風土に適し理想的な工法だと考えられます。

こちらの工法では外壁合板には大建工業のダイライトかNODAのハイベストウッドを使用する事が前提となるので耐震・耐火面でもメリットがメリットが多いです。

家族が長く健康に過ごせる家こそ、いい家の必須条件です。

長く暮らせる家にはメリットがいっぱい。

長期優良住宅仕様

長期に渡って家族が良好な状態で住み続けることが出来ると認定された住宅のことを「長期優良住宅」と言います。
定められた基準をクリアすると、税金や住宅ローンが優遇されたり、補助金制度が受けられたり、お客様にたくさんのメリットが生まれます。

■長期優良住宅のメリット
①補助金がもらえる
②住宅ローンの減税や、その他各種税の減税が受けられる
③耐震、断熱、バリアフリーなどの条件を満たし、長持ちする家が手に入る
④固定資産税の軽減措置適用期間が長い
⑤売却する際も家屋の性能が証明できるので高く売れる

企業として

自然環境保護への取り組み

E-HOMEは国をあげた地球温暖化防止活動である「チャレンジ25キャンペーン」に参加しています。
当社では太陽光発電やエコキュート・オール電化住宅など様々な側面でのエコ住宅のご提案を行っております。

例えば、住まいのサイズを過剰に大きくしない事も資源保護や光熱費を抑える要素に繋がると考えています。

人の在り方、住まい方で少しだけ地球の負担は減らせる。
例えばハイブリットカーに乗り換えるよりも、運転の仕方をエコな運転に変える、そんなイメージです。

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